≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | TOP↑

≫ EDIT

「卒業延期制度」「親の就活学」・・・就職が厳しい時代だからこそ

1259644111.gif ツイッター

今春、内定がもらえなかった学生は5人に1人ともいわれている。

就職できなかった大学生たちは「第二新卒」として来春に向けて求職活動する。
新卒として就活する方が有利と考える学生も少なくなく、一部の大学では「卒業延期制度」を導入した。青山学院大学や東京工芸大学、湘南工科大学が有名だが中部地区でも愛知工科大学が取り入れている。

青山学院大学では基本料と受講料の半額を納めれば「卒業延期制度」が利用できるとのことである。<詳細は各大学まで>

また、帝京大学では新入生の保護者向けガイダンス「親の就活学」を開催している。入学式前のキャリアガイダンスとしての初めての開催であったが約500名の保護者が参加している。

一頃の大学とは全く雰囲気も変わってきている。専門学校よりも「就職」に力を入れる大学が増えてきた。特に「私大のキャリアセンター」は10年・20年前とは様変わりしている。オープンキャンパスでは比較すべき重点個所である。当然、就職が厳しい時代だからこそ、就職先をしっかり確認することも大切だ ・・・ 受験ブログへ

| 企  画 | TOP↑

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。